前回の続きです。

私たちは

私たちが関わる人たちと一緒に成長しています。

 

私たちの関わる人たちには、別の関わる人たちがいて

その人たちにも別の関わる人たちがいて

 

結局、ぜ~んぶ!みんなが繋がっています。

本当に・・・不思議ですよね。

 

 

 

 

 

私たちは私たちと関わる人たちと一緒に成長するのですから

人との関わりは大切にしなければなりませんね。

 

娘が巣立って10日

たった10日の間にいろんなことがありました。

これは残しておかねば・・・と書き記しています。

 

前回の続きです。

スピリチュアルアートを描くHara Yukoさんから

ハイヤーセルフの絵だけではなく、沢山の感動をもらいました♥感謝します~

 

Yukoさんが私のハイヤーセルフの絵を描いてくれていた同じ時期に

友達のIさんにも不思議な事が起こりました。

 

Iさんは以前からこのブログに登場しているミディアムの女性です。

 

彼女は私が落ちている時に何度も家に来て私を支えてくれました。

今回は、なんと私のハイヤーセルフがIさんの中に入り

私に沢山のメッセージをくれたのです。

 

急に苦しそうに胸をおさえて泣き出すんだもん!びっくりしましたよ。

彼女が言うに、私と同じ苦しみを味わったんだそうです。

 

そのうちに声が聴こえてきて

「こんなに苦しんでるのがわからないのか!早く話しなさい!」と

誰かに言われたそうです。(多分Iさんのハイヤーセルフ)

 

そして話し始めました。

私のハイヤーセルフがIさんのカラダを借りて私にくれたメッセージです・・・

 

「あなたはいま、どうしようもないほどの苦しみを味わっているだろう。

私の声も聞きたかっただろうけど、○○さん(Iさん)のカラダを借りてメッセージを送る。

あなたはいま人生の節目に来ている。竹の節を思い出してほしい。竹の節は硬くて丈夫で

決して折れたりはしないものだ。あなたはいまその節を自分の中に作っているところだ。

泣いていい。泣けばなくほど節は強くしっかりとしたものになるだろう。

そして心から人の痛みがわかるようになるだろう。

あなたには他にも沢山の子供がいる(生徒)これからその子供たちを救っていくだろう。

いまの、ぽっかり空いた心の穴を埋めるには他者に慈愛を送ることでしか埋められはしない。

あなたは今回のことで、人の見えない部分の痛みまでも見えるようになった。

その力を使って沢山の人を癒しなさい。

私がいつもそばにいる、いつでも私を呼びなさい・・・」

 

びっくりしました!本当にびっくりしました・・・。

Iさんは話し終わったら、何を話したんだっけ?

こんな感じです(笑)

前回のブログにYukoさんがコメントくれました。

 

これはオラクルカードのシンボルを描いてくれた

ものだったんですね。

 

英文の解説書をメールで送ってくれたので

娘にこれを訳してもらいました。

 

これを読んで、またびっくり!感動です!!

Yukoさんがこれを引くとき、私のハイヤーセルフや

守護天使やスピリットガイドたちが沢山来てくれて

紫色の手が「これを引きなさい」と教えてくれたそうです。

 

 

 

 

私はそれを聞いて「あ~大天使ザドキエルかな・・」そう思いました。

 

解説書を読んでみてください!びっくりしますよ(*^。^*)

 

 

魂とのつながり

シンボルメッセージ 「助けは手の届くところに」

 

孤独と戦っていると感じているかもしれないが、安心しなさい。

あなたはひとりじゃないし、助けがないというわけでも決してない。

あなたは目に見えないガイドやヘルパーに囲まれている。

それは天使やスピリチュアルマスターかもしれないし

別れた親族や友人の場合もある。あなたが難しい問題や判断に悩むことがあったら

彼らが助けてくれるのだ。彼らはあなたから助けを求められることを今待っている。

 

シンボルパワー

スピリチュアルなガイドや助けを引き寄せる

 

このシンボルを瞑想に使いなさい。

そうすればあなたのスピリチュアルガイドと繋がることができる。

もしアセンデッドマスターに意識を向けたければ、瞑想の際に紙とペンを手元に用意しなさい。

もしくはただ彼らの導きを受け止めれば、彼らはあなたの考えや夢を通じて話しかけてくれるだろう。

もしもあなたが危険な状況にいたら、天使たちが人間に姿を見変えてあなたを助けてくれる。

シンボルを描いて、助けや必要な情報を聞きなさい。

愛がカギである。

 

以上が解説書の内容のようです。

しかし、これを娘に訳してもらうって笑えるよね(笑)

 

これを読んで宙に浮いています・・・私 (笑)

嬉しいです・・・