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本の中での気づき

22を超えてゆけ

 

この本は、数年前に購入するも

 

なんど挑戦しても

 

入っていけなかった本です

 

痺れを切らした私の内なる君

 

この本はもっと後に読んでも良いよ

 

と、言ってくれたのでした

 

(^_^.)

 

そして、とうとう

 

思考がこの本を受け入れ

 

スラスラ読み終えることができたのが

 

つい最近のこと・・・

 

不思議ですよね~

 

ほんと!不思議です

 

あんなに入っていけなかった本が

 

吸い込まれるように

 

著書の世界に入っていくのです

 

2017年に宇宙に戻られた

 

辻 麻里子さんの著書です

 

面白かった~♥

 

 

調子に乗った私は

 

辻麻里子さんの著書を探しました

 

で、今読み始めているのが

 

宇宙の羅針盤の上のほうです

 

因みに、下も一緒に購入しました

 

 

もう、読み終えた方は

 

ご存じかと思いますが

 

麻里子さんの

 

(お友達になったつもりで)

 

麻里子さんの著書には

 

いろんな不思議な

 

高次の存在たちが登場しますよね

 

昨夜ね、読んでいると

 

こんなことが書かれていたの

 

それはマヤを導くアヌビスのこと

 

 

アヌビスの言葉は、

 

羽のように軽やかで、

 

宇宙の真実に基づく純粋な

 

光の結晶のようなものなので、

 

網目の細かいセンサーを

 

張っていないと、

 

見逃してしまうことがある。

 

そしてアヌビスの言葉は

 

まるでタイムカプセルのようなもので

 

相応しい時期にカプセルを開くことが

 

できるように

 

ヒントを置いていってくれる。

 

ある一定の意識レベルに到達した時に

 

そのカプセルは

 

開かれる仕組みになっているようだ。

 

「美というものは永遠のなかにあり

 

そして瞬間・・・・・・」

 

という言葉は、今はわからなくても、

 

いつかきっと

 

このアヌビスの言葉の意味が

 

わかる時が来るだろう。

 

それは、今回の人生で

 

かなうかどうかはわからないけれど

 

・・・・・・。

 

 

ここまでを読んで

 

私は気づいてしまったのです

 

そう、この著書に登場する

 

アヌビスとは

 

麻里子さんのモナドです

 

モナドハイヤーセルフです

 

22を超えてゆけでの

 

アヌビスの色々な言葉を思い出し

 

私の内なる君

 

モナドハイヤーセルフと同じ波動で

 

品があって、知的で、純粋で

 

あまりにも愛に溢れていると気づき

 

間違いない!!と思いました

 

なんだか嬉しくて涙がぽろりしました

 

あ~ 麻里子さんも

 

アヌビスと融合したのだな・・・

 

そう、気づいてしまったのでした

 

 

アセンションというのは

 

準備ができた人が

 

それぞれの方法で完了するものだ

 

というのが、私の持論です

 

ですが、これだけは

 

共通しているのではないでしょうか

 

それは

 

自分ひとりでではできなかった

 

ですよね・・・

 

 

 

楽しみましょう