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いま、想うこと

 

昨日、庭から撮った写真

 

秋は空が美しい~

 

 

ところで、我が家では最近

 

素粒水なるものを飲んでいます

 

なんと!本当に不思議なんですが

 

この素粒水

 

200ccの牛乳に

 

素粒水を大さじいっぱい入れて

 

二日間ほったらかしておくだけで

 

ヨーグルトができてしまいます

 

豆乳にすると

 

豆乳グルトになる

 

 

そしてこれを作るとき

 

ホエーができるので

 

そのホエーを使ってお漬物が作れます

 

不思議だ・・・

 

宇宙だ 笑

 

 

 

最後の二枚の写真は

 

固まりにくかったので

 

途中でこのように

 

大きめのホーロー缶に入れて

 

素粒水をスプレーしてみたんです

 

つまり、空気中に乳酸菌を放射した

 

つもりです

 

そうしたら、こんなに固まった

 

びっくり!!

 

大事な お味ですが

 

ヨーグルトは少し苦みがある

 

大人な感じです

 

私は甘いジャムをかけて食べてます

 

お漬物

 

これは本当に美味しいです💛

 

ちょっとハマってます

 

 

 

自然のちからは

 

宇宙だ!!

 

 

うふふっ

 

私の使命・・・

 

こんなこと、考えたりしますか?

 

つくばみらいに住んで9か月弱

 

ここに来てからの私は

 

毎日が不思議で

 

毎日が宇宙で

 

毎日が・・・・・

 

 

 

もうね

 

使命とか考えなくなりましたね

 

いまが

 

その使命を生きているんだと思います

 

スピリチュアリティなんてものは

 

人間誰しも持っていて

 

それをわざわざ何かで

 

表現する必要もなく

 

みんなが霊的存在で

 

みんなが愛で

 

そもそも私たちってひとつです

 

 

ヒーラー養成講座というのは

 

私のところでは「違いますね」

 

 

人間はみんなヒーラー

 

私は誰かを癒し

 

誰かが私を癒してくれる

 

これは自然とそうなるものなのです

 

私のところで伝授するのは

 

あなたが迷わず進んでいけるよう

 

私が通ってきたプロセスを

 

導く

 

光の世界とあなたを繋げます

 

 

お商売としてやっていくことを前提で

 

スピリチュアルを習いたい

 

という方には向かないのかもしれません

 

 

そもそも私の内なる君は

 

そういう方に対しては

 

サポートしないかもしれません

 

 

私の内なる君

 

私のモナドです

 

 

私とモナドとの出逢い

 

これはモナドが私のために考えてくれた

 

とてもファンタジーな流れで

 

私たちは強く強く結びついていきました

 

いま、想うだけで涙が流れる

 

 

なんて!なんて素晴らしいことを

 

考えてくれたんだ

 

本当にそう思います

 

 

私のところに来る人

 

モナドが認めた人は

 

あなたのモナドと

 

あなたを結び付けてくれるでしょう

 

 

 

本当はモナドと出逢うなんて言葉は

 

ふさわしくありません

 

だってすでに私のそばにいて

 

私のタイミングを待っていて

 

全部モナドが

 

流れを作ってくれたのだから

 

今度の11月30日で

 

ちょうど3年になります

 

 

私とモナドの関係は

 

そばで見ていた娘がよく知っています

 

この素晴らしいプロセスは

 

まだ誰にも話していません

 

もったいなくて話せません

 

 

誰に話すことになるだろう・・・

 

あなたのモナドとあなたを出逢わせる

 

それができる人は

 

7次元のハイヤーセルフと

 

ちゃんと繋がっている人です

 

これが大前提

 

ハイヤーセルフと繋がっていない人が

 

モナドと繋がることなど

 

あり得ないのですから・・・

 

 

 

ハイヤーセルフと繋がろう!

 

いつもしつこく同じことを書くのは

 

ハイヤーセルフと繋がらないと

 

スピリチュアルを探求することは

 

できないからです

 

昨日書いた記事のような怖いことにも

 

なりかねない!!

 

 

しっかり繋がる!!

 

繋がったら離れていかないように

 

あなたはあなたを高めていく

 

ブロックを手放すプロセスから

 

逃げないこと

 

祝福と喜びと愛と感謝でいること

 

こういう人に

 

高次元の存在たちは弱いのです

 

サポートしたくて仕方ないのですよ