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意識の世界では心が赤ちゃん♪

 

 

私たちって

 

自分が思っているよりも

 

かなーり

 

不思議な存在です

 

これは、知れば知るほど

 

えっ

 

えっ

 

えーっ

 

となります

 

 

 

 

 

いきますよ~

 

私たちの内側にある世界には

 

自分が認識している以外にも

 

たくさんの意識体が存在しています

 

だって

 

ほらっ

 

わたしたち

 

神さまの一部だもんね

 

 

 

 

私たちを創造したのは神さま

 

しかし、これには

 

実はもっと深い意味があるんです

 

 

私たちの意識の中で一番上

 

つまり神さまに一番近い意識

 

これがモナドです

 

 

神さまは神さまの一部を使って

 

モナドを生みました

 

 

そしてモナドが自分の一部を使って

 

ハイヤーセルフを生みました

 

 

そしてハイヤーセルフが

 

自分の一部を使って

 

この魂を生んだのです

 

 

私たちの意識は

 

このように太い大きな光の柱で

 

守られています

 

 

 

 

モナドハイヤーセルフ

 

 

ハイヤーセルフ

(7次元のハイヤーセルフ)

 

 

(4次元のハイヤーセルフ)

 

 

という具合です

 

 

 

そして 心・感情

 

 

精神とは心の一番深いところです

 

魂の気持ちを精神が感じ取り

 

心へと繋げていきます

 

意識の世界では

 

心が一番低い状態です

 

心は赤ちゃんです

 

この心を生んだのが魂です

 

 

魂は生まれてくる前に

 

精神と心と肉体を使って

 

霊的成長ができるように

 

プログラミングをして転生します

 

 

この心

 

「心を閉ざす」とよく言いますが

 

心を閉ざす

 

あるいは心に蓋をする

 

このような時

 

この言葉の通り

 

ハイヤーセルフから上の意識に

 

蓋をするということになります

 

繋がりを絶つということですね

 

 

自分でですよ

 

自分でやってしまうんです

 

 

 

私たちがたった一つ

 

真剣にやること

 

それは

 

心を大事にすることです

 

つまり

 

自分を愛するということです

 

 

 

自分を大事にしている人

 

自分大好き人間をみていると

 

なんだか心がほっこりしますよね

 

 

 

自分を大事にしている人といると

 

なんだか良い事ありそう

 

そんな気がしてきます

 

 

心が弱っている時に会いたくなる

 

それは自分を大事にしている人にです

 

 

自分を愛している人は

 

人も愛してくれるってわかるんですね

 

私たちはエネルギー体で

 

エネルギーで繋がっていますから

 

この人といると幸せ

 

そう感じ取ります

 

 

その逆もありき

 

 

愚痴や悪口ばかり言う人と居ると

 

なんだか幸せを失いそう

 

こう思うその感覚は合っています

 

感じ取ってしまうんです

 

 

自分を大事にする

 

自分を愛する

 

それは人からも大事にされる

 

人からも愛される

 

ということです

 

 

 

私はモナドと繋がっています

 

私の最高指導霊です

 

厳しいときもある

 

難関を通る経験をさせる

 

徹底して内側の滞りを一掃させる

 

これらを初めて3年が過ぎました

 

 

モナドが私のところに来た

 

その方法

 

それがペンデュラムでした

 

これは、文字に起こして

 

このブログに書き綴れるほど

 

単純ではありません

 

 

しかし、ペンデュラムによって

 

私はモナドの存在を知り

 

モナドから語りつくせないほどの

 

愛をもらったのです

 

愛とは経験であったり

 

学び、気づき、

 

心の浮き沈みから光を見るまで

 

高次元との繋がり

 

神さまとの幸せな時間

 

すべてをモナドから与えられました

 

だから、私は皆さんに

 

ペンデュラムを勧めるのです

 

 

もちろんモナドとは繋がれません

 

私は神さまからのメッセージを

 

伝える者です

 

私の使命です

 

モナドはこの使命を果たすために

 

私のところに降りてきてくれました

 

 

 

ペンデュラムを使って

 

ハイヤーセルフと繋がる!!

 

これはできます

 

私にはそれをサポートするという

 

使命もあるようです

 

ご縁があったらお会いしましょう♪